(8)達弥西心のわかりやすい話「組織」

達弥西心のわかりやすい話「組織」

●基本の「き」(37/97) - HMU 達弥西心

それではなかなかわかり難いというので、真ん中に仲保者としての主というのが現れるわけです。
すると会社も、必ず主がいるのです。社主です。

●基本の「き」(36/97) - HMU 達弥西心

だから天は人を養う。養われる人は、天の下支えをするというのは当然のことであって、うえとしたの関係というのは、そういう関係になっているのです。

●基本の「き」(35/97) - HMU 達弥西心

そうやって基本を考えてくると、どこにたどり着くかというと、主ということにたどり着きます。
天があり、人がいるのです。人は天のためにはたらく。

●基本の「き」(34/97) - HMU 達弥西心

それは、「うえ」のためなのです。出発点であり、元である、うえのためにするのです。
天から見てどうなのか?ということなのです。

●基本の「き」(33/97) - HMU 達弥西心

見える世界は一瞬なのですが、その中で確実に人生の一部をやっているのです。
とするならば、その人生は何のためにあるのかということ、すなわち仕事は誰のためにするのか?何のためにするのか?が大事なのです。

●基本の「き」(32/97) - HMU 達弥西心

人間というのは元にいて元に戻るわけです。天にいて、天に帰るのです。それが人生です。
一瞬なのです。この見える世界は。

●基本の「き」(31/97) - HMU 達弥西心

人間のはたらきとして、一瞬の間この会社の中にいるわけです。
それよりも大事なことは、人はどこから来てどこへ帰るかということなのです。

●基本の「き」(30/97) - HMU 達弥西心

仕事が出来るとか出来ないということで評価されて給料が決まったりする会社もあるとは思いますが、私はそうではないと思っているのです。

●基本の「き」(29/97) - HMU 達弥西心

マッチというのは、燃える前もマッチ、終わってからもマッチなのです。長いスパンで、マッチというものをやっているわけです。

●基本の「き」(28/97) - HMU 達弥西心

このマッチの一生を考えてみると、燃える前にマッチはマッチとしてあるわけです。
マッチとしてずっとあって、燃えてからも燃えカスがあるのです。
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