「一寸先は光」とか、パッと書く、それが月ごとに変わっていくというような。それを見て「なぜそれをしているのですか?」と質問がある。質問があった時にはじめて理念が伝えられるということです。そういう形で、見えるモノで形をどんどん作っていこうと思っているわけです。