私はこれが丸ごとで初めて構想の中に成ってくるわけです。するとその中で自分は何本目の柱か分からないけれども、その柱はどう成長すればよいか、どう大きくなればいいか、どう強くなればいいか、どういう特徴を出していけばいいのか、ということを考えていただきたいということです。